インターネット店舗の企画・制作・運営事業、自社システム開発を運営しております。

|受託システム開発

業種・分野を問わず、業務ソフトウェアやモバイルアプリなど様々な受託開発を行っております。 また、多様化するお客様のニーズにお応えするために、システム運営、販売代理並びに保守業務も展開しています。

■金融・証券
・クレジットカード会社の次世代システム
・大手証券次世代システム

■業種・システム
・物流 ・倉庫管理システム(WMS)
・物流収支管理システム

■基盤・インフラ
・Oracle RAC 基盤設計・構築
・DDNSシステムの構築

 

|SEO対策、ECサイト・ネットショップ・WEBサイトの集客アップ、アクセスアップ

ホームページ、WEBサイトは作って終わりではありません。
実店舗もそうですが、店舗を建てればお客様が自然と集まる訳ではありません。
チラシ、DM、新聞掲載などの広告をして初めてお店の事を知って頂きます。
WEBサイトでも同じ事が言えます。
御社のWEBサイト、商品を良く知ってもらう為には、より多くのお客様にWEBサイトを認知→訪問して頂くこと(ホームページへのアクセスを増やす)が必要です。

インターネットで商品、サービスを探す時は、Yahoo!、Googleなどの検索エンジンを利用します。
その為、検索エンジンで上位に表示されることで、大勢の方にWEBサイトへ訪問頂くこと(アクセスを増やす)が可能となります。
SEO(サーチエンジン最適化/Search Engine Optimization)を施すことで、上位に表示させる(=アクセスを増やす)ことが可能です。

サンクユーでは、検索エンジンで上位に表示する為の、アクセスを増やす為の、高機能、低価格SEOサービスをご提供しております。

 

|中国オフショア開発の取組み

■選択肢はグローバルに

ソフトウェア開発のコストの殆どは人件費です。御社が事業拡大を考えているとしたら、より安く優秀なエンジニアを確保したい、と考えるのは当然です。その答えは海外オフショア開発子会社にあります。

■コストと品質の両立

海外にオフショア開発子会社を設けることにより、優秀なエンジニアを低コストで雇用できます。
海外パートナーを使用する方法もありますが、品質面で日本レベルの安定確保が難しく、品質のバラツキや管理面での不安があるのが実情です。ある程度の立上げ期間は必要ですが、子会社で自社エンジニアとして養成することで、自社の開発ポリシーに沿った日本品質のエンジニアの安定確保が可能となります。

 

スマートフォンサイト制作、スマホサイト制作、アプリ開発

ECサイト、通販サイトのiPhone、スマートフォン対応のタイミングは2011年〜2012年
スマートフォン利用者がインターネット機能を利用している全体に対する割合はモバイル市場全体の約30%。
また、2011年はスマートフォンの普及率が急激に上がると予想されています。
かつ、Amazon、楽天、Yahoo!ショッピングなど、大手のネットショップは既にiPhone、スマートフォン最適化サイトを展開しています。

これらのデータを元に考えると、ECサイト、通販サイトのiPhone対応、スマートフォン対応は、今年2011年および来年2012年に行う必要があります。
現在、携帯サイトでシェアを拡大しているネットショップは、iPhone、スマートフォン対応サイトを展開し、スマートフォン市場でもシェアを拡大する必要があります。
また、携帯サイトでシェアを拡大できていないネットショップは、競合サイトよりもいち早くiPhone、スマートフォン対応することによって、携帯サイトのシェアを逆転させることが可能です。